マミルトンのappbank入社経緯まとめ!

マミルトンappbank入社!(ライター時代)

マミルトンが夢のappbankに入社したのは2011年10月だ。

そして同期(appbank女子部)にはかなりの高スペックメンバーが勢ぞろいとのことだ。

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左から、ファン氏(早口だけどわかりやすい頭いい)、スプリングまお氏(アプリ作れるし高スペック)、えがく氏(何聞いても答えてくれる) ももぞう氏(iフォン力が半端ない)

とにかくこの同期が半端なく凄すぎたと本人が言っている。

ただ自分は自分の得意な分野を伸ばしていこうと思い、難しいことは高スペック組にまかせ、自分はゆる~い感じの記事を書いていたようだ。

まあこの考えで動けるのがすごいな。

普通のやつなら、自分以外はみんなすごい・・どうしよう・・

みたいに自信を無くし辞めていくだろうが、さすがマミルトンだな。

マミルトンのことを無理やりほめているのではないど、普通にそう思うだろこれは。

そしてこの女子メンバーをまとめていたのが、現在のあいたかはしくんだ。

この時は高橋編集長だな。

この5人をまとめるのはかなり大変だっただろうとマミルトンは言ってるな。

ライターとしては、1人1日4記事投稿がノルマだそうだ。

1記事2時間かかったとしたら、8時間だな。

ちなみにこの記事は2時間どころでは書けないど。

appbankに入ってみて実際どうだったか

  • やるときはやる。
  • やらないときはやらない。

みんなオンオフがしっかりしている。

やりたいからやりたい動画を撮っている。

など、外からではわからなかったことを沢山気づいたと言っている。

マミルトン2013年4月にYouTubeの凄さに気づく

YouTubeで瀬戸弘司氏の動画をよく見ていた。

appbankストア梅田がオープンしたときに普通に取材するのではなく何か特別なことを要求され、いきなり瀬戸弘司氏にコンタクトを取ったとのこと。

ここでもマミルトンの行動力が発揮されているな。

そして、瀬戸弘司氏も心が広く取材OKでappbankストアに来てくれることになったという。

瀬戸弘司氏と対面し動画を撮影し、瀬戸弘司氏の動画に出たのだ。

瀬戸氏のYouTubeに出たことによって、

「瀬戸さんの動画出てましたよね?みました!」

と声をかけられるようになった

ここで「YouTubeの影響力すげー!」と思い可能性に気づいたようだ。

ちなみにその時の動画のマジものがこれだな。

瀬戸氏は痩せているし若いな。

マミル氏は変わらずさすがという感じか。

この時すでに動画出演ベテラン感がマミル氏には出ている気がするな。

2013年11月にマックスむらいがYouTubeチャンネルを開始

今まではマックスむらいと言えば、ニコ生だったが2013年11月についにYouTubeを開始した。

当時チャンネル開設時のチャンネル登録者、再生回数の伸びがやばかったことを覚えているようだ。

11月開始で年内に23万人超えていった。

そしてここからマミルトンはライターチームから動画チームへ異動することとなる。



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マミルトンの現在(動画チーム)

2014年1月~ライターから正式に動画チームへ異動したとのことだ。

同時に高橋編集長もあいたかはしくんとなり動画チームへ異動。

当時マックスむらいから、動画もっとやろうぜ!みたいなノリで誘われたようだ。

さすが化け物的な誘い方だな。

動画チームの仕事内容

  1. 動画のネタを考える
  2. 動画を撮る
  3. 編集してアップする
  4. コメント欄などで反応を見る

これが動画チームの主な仕事のようだが、やはり動画ネタを考えるのは時間がかかっていたようだ。

これが一番頭を使うし、閃きがいるからな。

さらに昔は編集担当がいなかったため、自分でやっていたということだ。

動画は取りだめはしなく、1日5、6本、多いときは8~10本の時もある。

appbankに入りたいやつはこれくらいの労働に耐えれるか?

それ以外の時間でいろんなゲームを沢山するのだぞ?

ということだ。

当時のマミルトンの仕事

  1. 動画のネタ準備(モンスト、アヴァベル、マイクラなど)
  2. 動画を撮る
  3. アヴァベル日記
  4. イベント告知記事
  5. ニコ生とかイベント出演
  6. アスキー(マミルトンコーナー)の撮影が月1、原稿週1

ということだ。

まあ2015年当時のマミルトンの仕事ということだ。

マミルトンから最後に仕事について伝えたいこと

ゲームばっかりやってるのかとよく聞かれるらしいが、答えは、ゲームばかりやっていますという答えだ。

当然だな。

ただそれだけではない、ということが言いたいみたいだな。

普通に大人であれば、普通にわかるど。

仕事ハードだって。

わからないやつは絶対ゲームばかりやって仕事できて、お金もらえていいなという言っているな。

まあいまだにそう思っているやつはもう少しお金の流れや会社というものを勉強することだな。

  • ゲームで遊ぶこと自体が仕事ではない
  • みんなに「やってみたいな!」と思ってもらうことがお仕事

マミルトン氏が言っているな。

つまりここで生産性が生まれていることがわかるか?

広告、PRの仕事だぞ。

マミルトン氏が楽しくゲームをやって、僕も私もやりたいとなれば、視聴者もゲームを始めるな。

それが目的なのだ。

広告宣伝というのは。

そこから、ゲームにハマれば課金してお金が発生するな。

こうなればappbankに広告宣伝を依頼するゲーム会社も増えるだろ?

あくまで極端な例で一部だが、こういうことだ。

詳しく言うとキリがないのでこれに関してはここまでにするど。

そしてマミルトンに質問のコーナー

Q:働いてつらかったことは?

マミルトン氏「大変だったことはありますが、やめたくなったことは全くない」

Q:やりがいを感じた仕事は?

マミルトン氏:「全部の仕事をやりがいを感じてやっているのですべてです。」

おいここまでの人間なかなかいないど。

本当に素晴らしい人間力を持った人だと改めて文章にまとめていて思うど。

個人的に大好きというわけでもないが、やはり活躍している人には活躍しているなりの理由があることに気づくべきだな。

長くなったが今回はこれで終わるど。

その他の記事も色々見ていってくれたまえ。

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